先日、日本経済新聞で気になる調査結果が発表されていました。
都市部で急増「ひとり暮らしシニア」増減マップ

2000年から2015年までの15年間において、
特に 横浜市、名古屋市、大阪市といった大都市での一人暮らしシニアが急増しているようです。

ちなみに僕が住んでいる横浜は家の前、左も一人暮らしシニアです。
2020年 2030年の増減マップも見て見たいです。
このマップを見てどうシニア向け機会をつくっていくか成り行き任せでいくか
考えていきたいと思います。

是非、あなたの住んでいる街も調べてみてください。

2018年10月23日にオープンした「煮干し中華そば 亘(とおる)」
その名の如く 親友の渡部 亘 (渡部亘)ちゃん初プロデュース店!へ行ってきました。
田園都市線用賀駅近くに出来た、煮干し中華そば店です。

本日の注文は
■煮干し中華そば 750円
■さば飯 200円

煮干し中華そばは、透明度があり
ずいぶん手間をかけて作ってるようです。
麺は、細麺ストレート
スルスルはいる滑らかな食感で、食べやすいです。


さば飯はボリューム満点 混ぜご飯でさばが絡んでめちゃ美味しいです。
この店は人気店になりますよ!

煮干し中華そば亘(とおる)
東京都世田谷区用賀4-9-5 SAITO BLD地下1階
営業時間 11時~15時、17時~23時(スープ無くなり次第終了)

Raphaは僕が大好きなサイクルウェアとアクセサリーブランドです。

Raphaは、2004年にサイモン・モットラムによってロンドンで創業。
ブランドのコンセプトは、サイモン・モットラム自身がロゴのいっぱいついたサイクルウェアを着ることに抵抗があり、シンプルなウェアがないか探しても見つからなく、そこでサイモン・モットラム自身でウエアブランドを立ち上げたところからスタート。また、サイモン・モットラム自身がポール・スミスが大好きだったこともあり、過去にポール・スミスがグレーの鞄にピンクの差し色を使っていたのを見て心に残っていたらしく、それをベースに黒を基調とし、アクセントにピンクを使用し始めたそうです。
このピンクがまたいい色なんです!

Raphaは、ただウェアを販売するのではなく、ライドイベントを行ったり、レースが観られる環境を提供したり、僕らが走ることで自転車の楽しいを伝えようとしています。
当然、コミュニティを構築できるブランドはエンゲージメントは高くなりますね。

「難しい技術の話で売れる時代ではなく。ストーリーを伝えていくのが重要」です!

今回購入したのは、サイクルグローブ&キャップ &ボトル
少しお高いですが、素材は大変良く長持ちします。
好きなブランドを着てロードに乗って気分がメチャ上がるって素敵なことだと思います。

ちょっと派手だけど好きなカラーリングだから まっいいか笑笑

秋晴れの連休の真ん中
横須賀鴨居までロードバイクで秋ライドをして来ました。

コースは、
横浜の自宅から横浜ベイサイドマリーナ〜八景島を経由して野島へ
〜横浜DeNAベイスターズの練習場がある横須賀長浦
〜ベルニー公園〜平成町〜観音崎〜友人がオーナーシェフをしている横須賀鴨居の江川食堂までの
35キロです。

↑長浦港で一枚

この場所は、先日倉庫が大火事で焼けた場所なんです。
焼け跡がたくさん残っていました。

↑ベルニー公園

ここは目の前に軍艦や潜水艦が停泊しているんです。
JR横須賀駅から目の前の場所なのでオススメスポットです。

↑Bianchiの上に見えるのは潜水艦です。

↑少し足を伸ばして、戦艦三笠がある「三笠公園」へ
軍艦カレーで有名な場所です。

ここから観音崎を通り江川食堂までノンストップで走りました。

↑ここが横須賀鴨居、海の目の前にある「江川食堂」さんです。
中学・高校時代の友人がオーナーシェフをしているお店です。

↑僕が注文をしたのは、「生姜焼き定食」ボリューム満点でおいしかったです。
カウンター越しに江川くんとロードバイク話に夢中!
江川くんもロードーバイクをされているんです。

↑本日のライド「70キロ」久しぶりの中距離を走りました。
今回はビブショーツを履いていなかったので少しお尻が痛かった。
次回はロードバイク仲間と走って「江川食堂」に行きたいと思います。